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  • ワンストップ特例制度に関して

  • ワンストップ特例制度に関して
    マイナンバーの記載が必須になりました。
    2016年1月1日からワンストップ特例制度を申し込む際にマイナンバーの記載が必須になりました。
    ワンストップ特例申請書個人番号確認の書類本人確認の書類が必要になります。

    ワンストップ特例申請書は2020年1月10日までに名護市役所まで郵送下さい。
     〒905-8540
     沖縄県名護市港一丁目1番1号
     名護市役所 総務部 財政課 宛

    ワンストップ特例申請とは
    寄附された方が一定の条件に該当する場合
    「寄附金税額控除に係る申告特例申請書」「個人番号確認の書類」「本人確認の書類」の3通を寄附をした市町村に提出することで、確定申告不要で寄附金控除が受けられる制度です。

    対象の方

    ・確定申告をする必要が無い給与所得者の方
    ・1年間の寄附先が5自治体以下であること
    ※1つの自治体に複数寄附をしても1カウントとなります
    ※確定申告が必要な自営業者等の方や、給与所得者の方でも医療費控除等で確定申告を行う方などは対象となりません。
    ワンストップ特例制度を利用すると所得税からの還付は発生しません。
    個人住民税から控除されます。(寄附を行った翌年の6月以降に支払う個人住民税が軽減されます)
    マイナンバー導入で申請内容が変わりました
    マイナンバー導入に伴い2016年1月1日から申請内容が変わりました。
    平成28年1月1日以降の寄附から、ワンストップ特例申請書にマイナンバーの記載が必須になりました。
    添付書類として、「個人番号確認の書類」「本人確認の書類」が必要になります。
    下記の表の①~③のいずれかの組合わせの書類と「寄附金税額控除に係る申告特例申請書」を同封して郵送して下さい。
    ワンストップ特例申請書 画像説明