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  • ふるさと納税返礼品 紅型タペストリー 首里城に進貢船【藤﨑紅型工房】 詳細

  • 特産品名
    紅型タペストリー 首里城に進貢船【藤﨑紅型工房】
    寄付金額
    88,000円以上の寄付で貰える
    取扱時期
    通年
    提供元
    特産品内容
    紅型タペストリー《首里城に進貢船》
    麻100%
    サイズ:約ヨコ60cm×タテ112cm
    商品コメント
    藤﨑紅型工房は沖縄県名護市の東海岸に位置し、大浦湾を臨む、やんばるの豊かな自然の中で紅型作品を創っています。
    着物・帯を手掛ける本格的な工房です。

    倒木を譲り受け、ヒルギ(マングローブ)・フクギといった植物染料にもこだわっています。
    伝統技法を受け継ぎながらも、現代の生活にも馴染む創作作品の制作に力を入れています。


    【タペストリー 首里城に進貢船】

    琉球王朝の王城であった「首里城」と対中国交易・使節を派遣するための官船「進貢船」が描かれた沖縄らしいタペストリーです。
    上下に藍のグラデーションが入っているので紅型が引き立って見えます。
    サイズも大判なので存在感があります。
    生地には麻を使用しています。




    ※ひとつひとつ手染めで作っている為多少サイズや色合い、柄の出方に違いがあります。
    ※タペストリーをかけるための棒などはついていません。タペストリーのみのお届けとなります。


    紅型について・・・

    14〜15世紀頃、琉球王朝時代に日本や中国、東南アジア諸国との交易によって得た技法・文化が沖縄独特の気候風土の中で自然に育まれ、独自の技法を持つ紅型が誕生しました。琉球王朝では王族、氏族の衣装、踊り衣装として紅型が用いられていました。
    藤﨑紅型工房は、沖縄やんばるの豊かな自然の中で伝統技法を受け継ぎ植物染料にこだわり、海・山・川と素晴らしい環境の中で創作活動をしています。










    ※ひとつひとつ手染めで作っている為多少サイズや色合い、柄の出方に違いがあります。
    ※タペストリーをかけるための棒などはついていません。タペストリーのみのお届けとなります。
    商品に関するお問い合わせはメールアドレスfujisaki@galaxy.ocn.ne.jpまでお寄せください。


    メールは藤﨑紅型工房ホームページhttp://bingata-fujisaki.com/からもお送りいただけます。